歴代志上 7章23節(歴代志上7:23)
この節を含む箇所エフライムの子孫歴代志上7:20-2923 そののち、エフライムは妻のところにはいった。妻ははらんで男の子を産み、その名をベリアと名づけた。その家に災があったからである。
前後の聖句(7章21–25節)
21 その子はザバデ、その子はシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人らに殺された。これは彼らが下って行ってその家畜を奪おうとしたからである。
22 父エフライムが日久しくこのために悲しんだので、その兄弟たちが来て彼を慰めた。
23 そののち、エフライムは妻のところにはいった。妻ははらんで男の子を産み、その名をベリアと名づけた。その家に災があったからである。
24 エフライムの娘セラは上と下のベテホロンおよびウゼン・セラを建てた。
25 ベリアの子はレパ、その子はレセフ、その子はテラ、その子はタハン、