歴代志上 7章22節(歴代志上7:22)

22 父ちちエフライムは長ながい間あいだ、そのことを嘆なげき悲かなしんだ。それで兄弟きょうだいたちが来きて、彼かれを慰なぐさめた。

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この節を含む箇所エフライムの子孫歴代志上7:20-29

前後の聖句(7章20–24節)

20 エフライムの子こはシュテラ。その子こはベレデ、その子こはタハテ、その子こはエラダ、その子こはタハテ、

21 ザバデはその子こ、シュテラはその子こである。エゼルとエレアデは、その地ちに生うまれたガテの人ひとたちに殺ころされた。彼かれらが下くだって行いって、その家畜かちくを奪うばおうとしたからである。

22 父ちちエフライムは長ながい間あいだ、そのことを嘆なげき悲かなしんだ。それで兄弟きょうだいたちが来きて、彼かれを慰なぐさめた。

23 エフライムは妻つまのもとへ行いった。妻つまは身みごもって男おとこの子こを産うんだ。エフライムはその子こをベリアと名なづけた。この家いえに不幸ふこうが起おこったからだ。

24 エフライムの娘むすめセラは、上うえと下したのベテ・ホロン、そしてウゼン・セラを建たてた。

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