歴代志上 6章66節(歴代志上6:66)

66 コハト族ぞくの子孫しそんの氏族しぞくの一部いちぶには、割わり当あてられた町々まちまちがエフライム部族ぶぞくの領地りょうちの中なかにあった。

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この節を含む箇所レビびとの住む地歴代志上6:54-81

前後の聖句(6章64–68節)

64 イスラエルの人々ひとびとは、レビ族ぞくに町々まちまちと、その周まわりの放牧ほうぼく地ちを与あたえた。

65 ユダの子孫しそんの部族ぶぞく、シメオンの部族ぶぞく、そしてベニヤミンの部族ぶぞくから、ここに名前なまえをあげた町々まちまちを、くじで割わり当あてて与あたえた。

66 コハト族ぞくの子孫しそんの氏族しぞくの一部いちぶには、割わり当あてられた町々まちまちがエフライム部族ぶぞくの領地りょうちの中なかにあった。

67 人々ひとびとは彼かれらに、人ひとを殺ころした者ものが逃にげ込こむための町まちを与あたえた。エフライムの山地さんちにあるシケムとその放牧ほうぼく地ち、それにゲゼルとその放牧ほうぼく地ちである。

68 ヨクメアムとその放牧ほうぼく地ち、ベテ・ホロンとその放牧ほうぼく地ち、

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