歴代志上 6章54節(歴代志上6:54)

54 アロンの子孫しそん、つまりコハト族ぞくの一族いちぞくが住すんだ場所ばしょは、次つぎのとおりである。彼かれらの領地りょうちの中なかの集落しゅうらくごとに記しるされている。最初さいしょのくじが彼かれらに当あたったからだ。

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この節を含む箇所レビびとの住む地歴代志上6:54-81

前後の聖句(6章52–56節)

52 メラヨト、その子こはアマルヤ、その子こはアヒトブ。

53 ツァドクはその子こ、アヒマアズはその子こである。

54 アロンの子孫しそん、つまりコハト族ぞくの一族いちぞくが住すんだ場所ばしょは、次つぎのとおりである。彼かれらの領地りょうちの中なかの集落しゅうらくごとに記しるされている。最初さいしょのくじが彼かれらに当あたったからだ。

55 人々ひとびとは、ユダの地ちにあるヘブロンと、その周まわりの放牧ほうぼく地ちを彼かれらに与あたえた。

56 町まちの畑はたけと周辺しゅうへんの村々むらむらは、エフンネの子こカレブに与あたえられた。

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