歴代志上 6章34節(歴代志上6:34)
この節を含む箇所宮の歌うたう者たち歴代志上6:31-4734 エルカナの子、エロハムの子、エリエルの子、トアの子。
前後の聖句(6章32–36節)
32 彼らは、ソロモンがエルサレムに主の神殿を建てるまで、会見の幕屋の前で歌をもって仕えた。そして定められた決まりに従って務めを果たした。
33 コハテ族の子孫で、聖歌隊を指揮したのは、次の人たちとその子孫である。ヨエルの子ヘマン。ヨエルはサムエルの子である。
34 エルカナの子、エロハムの子、エリエルの子、トアの子。
35 ゼフの子はエルカナ、その子はマハト、その子はアマサイ。
36 その子はエルカナ、その子はヨエル、その子はアザルヤ、その子はゼパニヤ。