歴代志上 6章1-30節
レビの子孫(歴代志上6:1-30)
見出しは聖書本文ではなく、当サイトが付けたものです。
1 レビの子らはゲルション、コハテ、メラリ。
2 コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエル。
3 アムラムの子らはアロン、モーセ、ミリアム。アロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。
4 エレアザルはピネハスを生み、ピネハスはアビシュアを生み、
5 アビシュアはブッキを生み、ブッキはウジを生み、
6 ウジはゼラヒヤを生み、ゼラヒヤはメラヨテを生み、
7 メラヨテはアマリヤを生み、アマリヤはアヒトブを生み、
8 アヒトブはザドクを生み、ザドクはアヒマアズを生み、
9 アヒマアズはアザリヤを生み、アザリヤはヨナハンを生み、
10 ヨナハンはアザリヤを生んだ。このアザリヤはソロモンがエルサレムに建てた宮で祭司の務をした者である。
11 アザリヤはアマリヤを生み、アマリヤはアヒトブを生み、
12 アヒトブはザトクを生み、ザトクはシャルムを生み、
13 シャルムはヒルキヤを生み、ヒルキヤはアザリヤを生み、
14 アザリヤはセラヤを生み、セラヤはヨザダクを生んだ。
15 ヨザダクは主がネブカデネザルの手によってユダとエルサレムの人を捕え移された時に捕えられて行った。
16 レビの子らはゲルション、コハテおよびメラリ。
17 ゲルションの子らの名はリブニとシメイ。
18 コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルである。
19 メラリの子らはマヘリとムシ。これらはレビびとのその家筋による氏族である。
20 ゲルションの子はリブニ、その子はヤハテ、その子はジンマ、
21 その子はヨア、その子はイド、その子はゼラ、その子はヤテライ。
22 コハテの子はアミナダブ、その子はコラ、その子はアシル、
23 その子はエルカナ、その子はエビアサフ、その子はアシル、
24 その子はタハテ、その子はウリエル、その子はウジヤ、その子はシャウル。
25 エルカナの子らはアマサイとアヒモテ、
26 その子はエルカナ、その子はゾパイ、その子はナハテ、
27 その子はエリアブ、その子はエロハム、その子はエルカナ。
28 サムエルの子らは、長子はヨエル、次はアビヤ。
29 メラリの子はマヘリ、その子はリブニ、その子はシメイ、その子はウザ、
30 その子はシメア、その子はハギヤ、その子はアサヤである。