歴代志上 3章17-24節
捕囚後の王家の系図(歴代志上3:17-24)
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17 捕虜となったエコニヤの子らはその子シャルテル、
18 マルキラム、ペダヤ、セナザル、エカミア、ホシャマ、ネダビヤである。
19 ペダヤの子らはゼルバベルとシメイである。ゼルバベルの子らはメシュラムとハナニヤ。シロミテは彼らの姉妹である。
20 またハシュバ、オヘル、ベレキヤ、ハサデヤ、ユサブ・ヘセデの五人がある。
21 ハナニヤの子らはペラテヤとエシャヤ、その子レパヤ、その子アルナン、その子オバデヤ、その子シカニヤである。
22 シカニヤの子らはシマヤ。シマヤの子らはハットシ、イガル、バリア、ネアリヤ、シャパテの六人である。
23 ネアリヤの子らはエリオエナイ、ヒゼキヤ、アズリカムの三人である。
24 エリオエナイの子らはホダヤ、エリアシブ、ペラヤ、アックブ、ヨハナン、デラヤ、アナニの七人である。