歴代志上 27章8節(歴代志上27:8)

8 五ご月がつの第だい五ごの将しょうはイズラヒびとシャンモテであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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この節を含む箇所十二か月の十二人の長歴代志上27:1-15

前後の聖句(27章6–10節)

6 このベナヤはかの三十さんじゅう人にんのうちの勇士ゆうしであって三十さんじゅう人にんを率ひきい、その子こアミザバデがその組くみにあった。

7 四よん月がつの第だい四よんの将しょうはヨアブの兄弟きょうだいアサヘルであって、その子こゼバデヤがこれに次ついだ。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

8 五ご月がつの第だい五ごの将しょうはイズラヒびとシャンモテであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

9 六ろく月がつの第だい六ろくの将しょうはテコアびとイッケシの子こイラであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

10 七なな月がつの第だい七ななの将しょうはエフライムの子孫しそんであるペロンびとヘレヅであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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