歴代志上 27章30節(歴代志上27:30)

30 らくだの世話せわをしたのは、イシュマエル人にんのオビル。ろばの世話せわをしたのは、メロノテ人にんのエフデヤ。

歴代志上27章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所ダビデの財産の管理者歴代志上27:25-31

前後の聖句(27章28–32節)

28 ゲデルの人ひとバアル・ハナンは、低地ていちにあるオリーブの木きといちじく桑くわの木きを管理かんりした。ヨアシは油あぶらの倉くらを管理かんりした。

29 シャロンで草くさを食はむ牛うしの群むれの世話せわをしたのは、シャロン人にんシテライ。谷たににいる牛うしの群むれの世話せわをしたのは、アデライの子こシャファテ。

30 らくだの世話せわをしたのは、イシュマエル人にんのオビル。ろばの世話せわをしたのは、メロノテ人にんのエフデヤ。

31 ハガル人にんヤジズは羊ひつじの群むれを管理かんりした。以上いじょうの者ものたちは皆みな、ダビデ王おうの財産ざいさんを管理かんりする役人やくにんだった。

32 ダビデのおじヨナタンは、王おうの相談そうだん役やくだった。知恵ちえがあり、ものごとをよく理解りかいしていて、書記しょき官かんでもあった。ハクモニの子こエヒエルは、王おうの子こたちの世話せわをしていた。

有名な聖句をもっと読む