歴代志上 26章7節(歴代志上26:7)

7 すなわちシマヤの子こたちはオテニ、レパエル、オベデ、エルザバデで、エルザバデの兄弟きょうだいエリウとセマキヤは力ちからある人々ひとびとであった。

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この節を含む箇所門衛の組分け歴代志上26:1-19

前後の聖句(26章5–9節)

5 第だい六ろくはアンミエル、第だい七ななはイッサカル、第だい八はちはピウレタイである。神かみが彼かれを祝福しゅくふくされたからである。

6 彼かれの子こシマヤにも数すう人にんの子こが生うまれ、有能ゆうのうな人々ひとびとであったので、その父ちちの家いえを治おさめる者ものとなった。

7 すなわちシマヤの子こたちはオテニ、レパエル、オベデ、エルザバデで、エルザバデの兄弟きょうだいエリウとセマキヤは力ちからある人々ひとびとであった。

8 これらは皆みなオベデ・エドムの子孫しそんである。彼かれらはその子こたちおよびその兄弟きょうだいたちと共ともにその勤つとめに適てきした力ちからある人々ひとびとで、合あわせて六十ろくじゅう二に人にん、みなオベデ・エドムに属ぞくする者ものである。

9 メシレミヤにも子こたちと兄弟きょうだいたち合あわせて十じゅう八はち人にんあって、皆みな力ちからある人々ひとびとであった。

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