歴代志上 26章24節(歴代志上26:24)

24 すなわちモーセの子こゲルショムの子こシブエルは倉くらのつかさであった。

歴代志上26章全体を読む
この節を含む箇所宝物の管理者、役人、さばきびと歴代志上26:20-32

前後の聖句(26章22–26節)

22 エヒエリ、ゼタムおよびその兄弟きょうだいヨエルの子こたちは主しゅの宮みやの倉くらをつかさどった。

23 アムラムびと、イヅハルびと、ヘブロンびと、ウジエルびとのうちでは次つぎのとおりであった。

24 すなわちモーセの子こゲルショムの子こシブエルは倉くらのつかさであった。

25 その兄弟きょうだいでエリエゼルから出でた者ものは、その子こはレハビヤ、その子こはエサヤ、その子こはヨラム、その子こはジクリ、その子こはシロミテである。

26 このシロミテとその兄弟きょうだいたちはすべての聖せいなる物ものの倉くらをつかさどった。これはダビデ王おうと、氏族しぞくの長ちょうと、千せん人にんの長ちょうと、百ひゃく人にんの長ちょうと、軍ぐんの長ながたちのささげたものである。

有名な聖句をもっと読む