歴代志上 23章30節(歴代志上23:30)
この節を含む箇所レビびとの務めの改定歴代志上23:24-3230 また朝ごとに立って主に感謝し、さんびし、夕にもまたそのようにし、
前後の聖句(23章28–32節)
28 彼らの務はアロンの子孫を助けて主の家の働きをし、庭とへやの仕事およびすべての聖なるものを清めること、そのほか、すべて神の家の働きをすることである。
29 また供えのパン、素祭の麦粉、種入れぬ菓子、焼いた供え物、油をまぜた供え物をつかさどり、またすべて分量および大きさを量ることをつかさどり、
30 また朝ごとに立って主に感謝し、さんびし、夕にもまたそのようにし、
31 また安息日と新月と祭日に、主にもろもろの燔祭をささげるときは、絶えず主の前にその命じられた数にしたがってささげなければならない。
32 このようにして彼らは会見の幕屋と聖所の務を守り、主の家の働きのためにその兄弟であるアロンの子らに仕えなければならない」。