歴代志上 23章27節(歴代志上23:27)
この節を含む箇所レビびとの務めの改定歴代志上23:24-3227 ――ダビデの最後の言葉によって、レビびとは二十歳以上の者が数えられた――
前後の聖句(23章25–29節)
25 ダビデは言った、「イスラエルの神、主はその民に平安を与え、ながくエルサレムに住まわれる。
26 レビびとは重ねて幕屋およびその勤めの器物をかつぐことはない。
27 ――ダビデの最後の言葉によって、レビびとは二十歳以上の者が数えられた――
28 彼らの務はアロンの子孫を助けて主の家の働きをし、庭とへやの仕事およびすべての聖なるものを清めること、そのほか、すべて神の家の働きをすることである。
29 また供えのパン、素祭の麦粉、種入れぬ菓子、焼いた供え物、油をまぜた供え物をつかさどり、またすべて分量および大きさを量ることをつかさどり、