歴代志上 23章12節(歴代志上23:12)

12 コハテの子こはアムラム、イツハル、ヘブロン、ウジエルの四よん人にん。

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この節を含む箇所コハテの子孫歴代志上23:12-20

前後の聖句(23章10–14節)

10 シメイの子こらはヤハテ、ジザ、エウシュ、ベリアの四よん人にんだった。彼かれらはシメイの子こである。

11 ヤハテはかしら、ジザは二に番ばん目めだった。エウシとベリアには息子むすこが多おおくなかった。だから二人ふたりはまとめて数かぞえられ、一ひとつの家系かけいとなった。

12 コハテの子こはアムラム、イツハル、ヘブロン、ウジエルの四よん人にん。

13 アムラムの子こはアロンとモーセである。アロンは、いと聖せいなるものを聖別せいべつする務つとめのために選えらび分わけられた。アロンとその子孫しそんは、いつまでも主しゅの前まえで香こうをたき、主しゅに仕つかえ、主しゅの名なによって祝福しゅくふくすることになった。

14 神かみの人ひとモーセの子こらは、レビ族ぞくの一員いちいんとして数かぞえられた。

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