歴代志上 2章24節(歴代志上2:24)
この節を含む箇所イスラエルの子ら歴代志上2章24 ヘヅロンが死んだのち、カレブは父ヘヅロンの妻エフラタの所にはいった。彼女は彼にテコアの父アシュルを産んだ。
前後の聖句(2章22–26節)
22 セグブはヤイルを生んだ。ヤイルはギレアデの地に二十三の町をもっていた。
23 しかしゲシュルとアラムは彼らからハボテ・ヤイルおよびケナテとその村里など合わせて六十の町を取った。これらはみなギレアデの父マキルの子孫であった。
24 ヘヅロンが死んだのち、カレブは父ヘヅロンの妻エフラタの所にはいった。彼女は彼にテコアの父アシュルを産んだ。
25 ヘヅロンの長子エラメルの子らは長子ラム、次はブナ、オレン、オゼム、アヒヤである。
26 エラメルはまたほかの妻をもっていた。名をアタラといって、オナムの母である。