歴代志上 14章2節(歴代志上14:2)

2 ダビデは主しゅが自分じぶんを堅かたく立たててイスラエルの王おうとされたことと、その民みんイスラエルのために彼かれの国くにを大おおいに興おこされたことを悟さとった。

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この節を含む箇所エルサレムで生れたダビデの子ら歴代志上14:1-7

前後の聖句(14章1–4節)

1 ツロの王おうヒラムはダビデに使者ししゃをつかわし、彼かれのために家いえを建たてさせようと香こう柏かしわおよび石工せっこうと木工もっこうを送おくった。

2 ダビデは主しゅが自分じぶんを堅かたく立たててイスラエルの王おうとされたことと、その民みんイスラエルのために彼かれの国くにを大おおいに興おこされたことを悟さとった。

3 ダビデはエルサレムでまた妻つまたちをめとった。そしてダビデにまたむすこ、娘むすめが生うまれた。

4 彼かれがエルサレムで得えた子こたちの名なは次つぎのとおりである。すなわちシャンマ、ショバブ、、ナタン、ソロモン、

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