歴代志上 12章4節(歴代志上12:4)

4 ギベオン出身しゅっしんのイシュマヤ。彼かれは三十さんじゅう人衆じんしゅうの勇士ゆうしで、その三十さんじゅう人にんを率ひきいる者ものだった。それからエレミヤ、ヤハジエル、ヨハナン、ゲデラ出身しゅっしんのヨザバデ。

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この節を含む箇所チクラグでダビデに加わった勇士たち歴代志上12:1-22

前後の聖句(12章2–6節)

2 弓ゆみを巧たくみに使つかう者ものたちだった。右手みぎてでも左手ひだりてでも、石いしを投なげたり矢やを射いたりできた。みなベニヤミン族ぞくの出身しゅっしんで、サウルと同おなじ一族いちぞくだった。

3 アヒエゼルを筆頭ひっとうに、次つぎはヨアシュ。ふたりともギベア出身しゅっしんのシェマアの子こである。次つぎにエジエルとペレテ。このふたりはアズマウェテの子こである。それからベラカと、アナトテ出身しゅっしんのエヒウ。

4 ギベオン出身しゅっしんのイシュマヤ。彼かれは三十さんじゅう人衆じんしゅうの勇士ゆうしで、その三十さんじゅう人にんを率ひきいる者ものだった。それからエレミヤ、ヤハジエル、ヨハナン、ゲデラ出身しゅっしんのヨザバデ。

5 エルアザイ、エリモテ、ベアルヤ、シェマルヤ、それにハルフ人にんシェファテヤ。

6 エルカナ、イシヤ、アザルエル、ヨエゼル、ヤショブアム。以上いじょうはコラ人にんである。

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