歴代志上 1章48節(歴代志上1:48)
この節を含む箇所エドムの王たち歴代志上1:43-5448 サムラが死んで、ユフラテ川のほとりのレホボテのサウルが代って王となった。
前後の聖句(1章46–50節)
46 ホシャムが死んで、ベダテの子ハダデが代って王となった。彼はモアブの野でミデアンを撃った。彼の都の名はアビテといった。
47 ハダデが死んで、マスレカのサムラが代って王となった。
48 サムラが死んで、ユフラテ川のほとりのレホボテのサウルが代って王となった。
49 サウルが死んで、アクボルの子バアル・ハナンが代って王となった。
50 バアル・ハナンが死んで、ハダデが代って王となった。彼の都の名はパイといった。彼の妻はマテレデの娘であって、名をメヘタベルといった。マテレデはメザハブの娘である。