哀歌 3章50節(哀歌3:50)

50 主しゅが天てんから見みおろし、目めを留とめてくださるまで。

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この節を含む箇所神の正しさ哀歌3:37-66

前後の聖句(3章48–52節)

48 わたしの民たみ、娘むすめが打うち砕くだかれたので、わたしの目めからは涙なみだが川かわのように流ながれ落おちる。

49 わたしの目めは涙なみだを流ながし続つづけ、止とまることがない。とぎれることもない。

50 主しゅが天てんから見みおろし、目めを留とめてくださるまで。

51 この町まちの娘むすめたちがみな受うけた仕打しうちを見みて、わたしの目めは心こころを痛いためる。

52 理由りゆうもないのに、わたしを敵てきとする者ものたちは、鳥とりを追おうようにわたしを追おいつめた。

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