哀歌 3章26節(哀歌3:26)

26 主しゅの救すくいを静しずかに待まち望のぞむことは、良よいことである。

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この節を含む箇所預言者の望み哀歌3:19-36

前後の聖句(3章24–28節)

24 わが魂たましいは言いう、「主しゅはわたしの受うけくべき分ぶんである、それゆえ、わたしは彼かれを待まち望のぞむ」と。

25 主しゅはおのれを待まち望のぞむ者ものと、おのれを尋たずね求もとめる者ものにむかって恵めぐみふかい。

26 主しゅの救すくいを静しずかに待まち望のぞむことは、良よいことである。

27 人ひとが若わかい時ときにくびきを負おうことは、良よいことである。

28 主しゅがこれを負おわせられるとき、ひとりすわって黙もくしているがよい。

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