哀歌 3章24節(哀歌3:24)
この節を含む箇所預言者の望み哀歌3:19-3624 わが魂は言う、「主はわたしの受くべき分である、それゆえ、わたしは彼を待ち望む」と。
前後の聖句(3章22–26節)
22 主のいつくしみは絶えることがなく、そのあわれみは尽きることがない。
23 これは朝ごとに新しく、あなたの真実は大きい。
24 わが魂は言う、「主はわたしの受くべき分である、それゆえ、わたしは彼を待ち望む」と。
25 主はおのれを待ち望む者と、おのれを尋ね求める者にむかって恵みふかい。
26 主の救を静かに待ち望むことは、良いことである。