口語訳聖書 › 哀歌 › 3章 › 22-24節 哀歌 3章22-24節(哀歌3:22-24) 哀歌3章全体を読むコピー共有ふりがな 翻訳口語訳日常訳第1版 22 主しゅのいつくしみは絶たえることがなく、そのあわれみは尽つきることがない。 23 これは朝あさごとに新あたらしく、あなたの真実しんじつは大おおきい。 24 わが魂たましいは言いう、「主しゅはわたしの受うけくべき分ぶんである、それゆえ、わたしは彼かれを待まち望のぞむ」と。 この箇所を含む見出し預言者の望み哀歌3:19-36 聖書の箇所一覧