創世記 8章4節(創世記8:4)

4 箱舟はこぶねは七なな月がつ十じゅう七なな日か、アララト山やまの上うえでとどまった。

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この節を含む箇所アララテの山にとどまる箱舟創世記8:1-5

前後の聖句(8章2–6節)

2 淵ふちの源みなもとと天てんの窓まどが閉とじられて、天てんから降ふっていた雨あめが止とまった。

3 水みずはしだいに地ちの上うえから引ひいていき、百ひゃく五十ごじゅう日にちたって減へりはじめた。

4 箱舟はこぶねは七なな月がつ十じゅう七なな日か、アララト山やまの上うえでとどまった。

5 水みずはだんだん引ひいていき、十じゅう月がつになった。その十じゅう月がつ一日ついたちに、山々やまやまの頂いただきが現あらわれた。

6 四十よんじゅう日にちたって、ノアは自分じぶんで造つくった箱舟はこぶねの窓まどを開あけた。

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