創世記 8章2節(創世記8:2)

2 淵ふちの源みなもとと天てんの窓まどが閉とじられて、天てんから降ふっていた雨あめが止とまった。

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この節を含む箇所アララテの山にとどまる箱舟創世記8:1-5

前後の聖句(8章1–4節)

1 神かみはノアと、箱舟はこぶねの中なかにいたすべての生いき物もの、すべての家畜かちくを心こころに留とめていた。そして神かみが地ちの上うえに風かぜを吹ふかせると、水みずは引ひいていった。

2 淵ふちの源みなもとと天てんの窓まどが閉とじられて、天てんから降ふっていた雨あめが止とまった。

3 水みずはしだいに地ちの上うえから引ひいていき、百ひゃく五十ごじゅう日にちたって減へりはじめた。

4 箱舟はこぶねは七なな月がつ十じゅう七なな日か、アララト山やまの上うえでとどまった。

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