創世記 8章13節(創世記8:13)

13 六百ろっぴゃく一いち歳さいの一いち月がつ一日ついたちになって、地ちの上うえの水みずはかれた。ノアが箱舟はこぶねのおおいを取とり除のぞいて見みると、土つちのおもては、かわいていた。

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この節を含む箇所箱舟から出る創世記8:13-19

前後の聖句(8章11–15節)

11 はとは夕方ゆうがたになって彼かれのもとに帰かえってきた。見みると、そのくちばしには、オリブの若葉わかばがあった。ノアは地ちから水みずがひいたのを知しった。

12 さらに七なな日にち待まってまた、はとを放はなったところ、もはや彼かれのもとには帰かえってこなかった。

13 六百ろっぴゃく一いち歳さいの一いち月がつ一日ついたちになって、地ちの上うえの水みずはかれた。ノアが箱舟はこぶねのおおいを取とり除のぞいて見みると、土つちのおもては、かわいていた。

14 二に月がつ二十にじゅう七しち日にちになって、地ちは全まったくかわいた。

15 この時とき、神かみはノアに言いわれた、

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