創世記 38章2節(創世記38:2)
この節を含む箇所ユダとタマル創世記38:1-262 ユダはそこで、シュアという名のカナン人の娘を見かけた。そして彼女をめとり、彼女のところに入った。
前後の聖句(38章1–4節)
1 そのころ、ユダは兄弟たちのもとを離れて下って行き、ヒラという名のアドラム人のところに身を寄せた。
2 ユダはそこで、シュアという名のカナン人の娘を見かけた。そして彼女をめとり、彼女のところに入った。
3 彼女はみごもって男の子を産んだ。ユダはその子をエルと名づけた。
4 彼女はまた身ごもって男の子を産み、その子をオナンと名づけた。