創世記 36章37節(創世記36:37)

37 サムラが死しぬと、ユーフラテス川かわのほとりにあるレホボテ出身しゅっしんのサウルが、代かわって王おうになった。

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この節を含む箇所エドムの王たち創世記36:31-43

前後の聖句(36章35–39節)

35 ホシャムが死しんで、ベダデの子こハダドが代かわって王おうとなった。彼かれはモアブの野のでミデアンを打うち破やぶった人ひとである。その都みやこの名なはアビテといった。

36 ハダデが死しに、マスレカ出身しゅっしんのサムラが代かわって王おうとなった。

37 サムラが死しぬと、ユーフラテス川かわのほとりにあるレホボテ出身しゅっしんのサウルが、代かわって王おうになった。

38 サウルが死しに、アクボルの子こバアル・ハナンが代かわって王おうとなった。

39 アクボルの子こバアル・ハナンが死しに、代かわってハダルが王おうになった。その都みやこの名なはパウ。妻つまの名なはメヘタベルといい、メ・ザハブの娘むすめマテレデの娘むすめだった。

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