創世記 11章10-26節
セムからアブラムまでの系図(創世記11:10-26)
見出しは聖書本文ではなく、当サイトが付けたものです。
10 セムの系図は次のとおりである。セムは百歳になって洪水の二年の後にアルパクサデを生んだ。
11 セムはアルパクサデを生んで後、五百年生きて、男子と女子を生んだ。
12 アルパクサデは三十五歳になってシラを生んだ。
13 アルパクサデはシラを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
14 シラは三十歳になってエベルを生んだ。
15 シラはエベルを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
16 エベルは三十四歳になってペレグを生んだ。
17 エベルはペレグを生んで後、四百三十年生きて、男子と女子を生んだ。
18 ペレグは三十歳になってリウを生んだ。
19 ペレグはリウを生んで後、二百九年生きて、男子と女子を生んだ。
20 リウは三十二歳になってセルグを生んだ。
21 リウはセルグを生んで後、二百七年生きて、男子と女子を生んだ。
22 セルグは三十歳になってナホルを生んだ。
23 セルグはナホルを生んで後、二百年生きて、男子と女子を生んだ。
24 ナホルは二十九歳になってテラを生んだ。
25 ナホルはテラを生んで後、百十九年生きて、男子と女子を生んだ。
26 テラは七十歳になってアブラム、ナホルおよびハランを生んだ。