創世記 10章18節(創世記10:18)
この節を含む箇所諸民族の系図創世記10章18 アルワデびと、ゼマリびと、ハマテびとが出た。後になってカナンびとの氏族がひろがった。
前後の聖句(10章16–20節)
16 その他エブスびと、アモリびと、ギルガシびと、
17 ヒビびと、アルキびと、セニびと、
18 アルワデびと、ゼマリびと、ハマテびとが出た。後になってカナンびとの氏族がひろがった。
19 カナンびとの境はシドンからゲラルを経てガザに至り、ソドム、ゴモラ、アデマ、ゼボイムを経て、レシャに及んだ。
20 これらはハムの子孫であって、その氏族とその言語とにしたがって、その土地と、その国々にいた。