創世記 1章7節(創世記1:7)

7 そのようになった。神かみはおおぞらを造つくって、おおぞらの下したの水みずとおおぞらの上うえの水みずとを分わけられた。

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この節を含む箇所天地創造創世記1章

前後の聖句(1章5–9節)

5 神かみは光ひかりを昼ひると名なづけ、やみを夜よると名なづけられた。夕ゆうとなり、また朝あさとなった。第だい一いち日にちである。

6 神かみはまた言いわれた、「水みずの間あいだにおおぞらがあって、水みずと水みずとを分わけよ」。

7 そのようになった。神かみはおおぞらを造つくって、おおぞらの下したの水みずとおおぞらの上うえの水みずとを分わけられた。

8 神かみはそのおおぞらを天てんと名なづけられた。夕ゆうとなり、また朝あさとなった。第だい二に日にちである。

9 神かみはまた言いわれた、「天てんの下したの水みずは一ひとつ所ところに集あつまり、かわいた地ちが現あらわれよ」。そのようになった。

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