列王紀下 24章6-9節
ユダの王エホヤキン(列王紀下24:6-9)
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6 エホヤキムは先祖たちとともに眠り、その子エホヤキンが代って王となった。
7 エジプトの王は再びその国から出てこなかった。バビロンの王がエジプトの川からユフラテ川まで、すべてエジプトの王に属するものを取ったからである。
8 エホヤキンは王となった時十八歳で、エルサレムで三か月の間、世を治めた。母はエルサレムのエルナタンの娘で、名をネホシタといった。
9 エホヤキンはすべてその父がおこなったように主の目の前に悪を行った。