列王紀下 24章6節(列王紀下24:6)
この節を含む箇所ユダの王エホヤキン列王紀下24:6-96 エホヤキムは先祖たちと共に眠りについた。そして、その子エホヤキンが代わって王となった。
前後の聖句(24章4–8節)
4 マナセが流した罪のない者の血のためでもあった。彼はエルサレムを、罪のない者の血で満たした。主はそれを赦そうとはされなかった。
5 エホヤキムのその他の事績と、彼が行ったことはすべて、『ユダの王の歴代誌』に記されているではないか。
6 エホヤキムは先祖たちと共に眠りについた。そして、その子エホヤキンが代わって王となった。
7 エジプトの王は、二度と自分の国から出て来ることはなかった。バビロンの王が、エジプト川からユーフラテス川まで、かつてエジプトの王のものだった領土をすべて奪い取ったからである。
8 エホヤキンは十八歳で王となり、エルサレムで三か月間、王として治めた。彼の母はエルサレム出身のエルナタンの娘で、名をネフシュタといった。