列王紀上 8章1節(列王紀上8:1)

1 それから、ソロモンはイスラエルの長老ちょうろうたちと、すべての部族ぶぞくの長ちょう、イスラエルの各かく家系かけいの代表だいひょう者しゃたちを、エルサレムの王おうソロモンのもとに集あつめた。主しゅの契約けいやくの箱はこを、ダビデの町まち、つまりシオンから運はこび上あげるためだった。

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この節を含む箇所宮に運び入れられる契約の箱列王紀上8:1-11

前後の聖句(8章1–3節)

1 それから、ソロモンはイスラエルの長老ちょうろうたちと、すべての部族ぶぞくの長ちょう、イスラエルの各かく家系かけいの代表だいひょう者しゃたちを、エルサレムの王おうソロモンのもとに集あつめた。主しゅの契約けいやくの箱はこを、ダビデの町まち、つまりシオンから運はこび上あげるためだった。

2 第だい七ななの月つき、つまりエタニムの月つきの祭まつりのとき、イスラエルの人々ひとびとはみな、ソロモン王おうのもとに集あつまった。

3 イスラエルの長老ちょうろうたちがみな集あつまると、祭司さいしたちが箱はこをかつぎ上あげた。

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