列王紀上 6章37節(列王紀上6:37)

37 主しゅの神殿しんでんの土台どだいが据すえられたのは、第だい四よん年ねんのジウの月つきだった。

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この節を含む箇所内庭列王紀上6:36-38

前後の聖句(6章35–38節)

35 彼かれはそこにケルビムとナツメヤシの木きと、開ひらいた花はなの模様もようを彫ほり、彫ほった模様もようにぴったり合あわせて金きんで覆おおった。

36 彼かれは内側うちがわの庭にわを、切きり石いし三さん段だんと、杉すぎの角材かくざい一段いちだんを重かさねて築きずいた。

37 主しゅの神殿しんでんの土台どだいが据すえられたのは、第だい四よん年ねんのジウの月つきだった。

38 そして第だい十じゅう一いち年ねん、ブルの月つき、つまり第だい八はちの月つきに、神殿しんでんはそのすべての部分ぶぶんが仕様しようどおりに完成かんせいした。ソロモンは七なな年ねんかけてこれを建たてた。

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