列王紀上 6章18節(列王紀上6:18)
この節を含む箇所宮の内部列王紀上6:14-2218 神殿の内側はすべて杉で、うり形の飾りと花模様が彫ってあった。すべてが杉で、石はまったく見えなかった。
前後の聖句(6章16–20節)
16 神殿の奥の部分には、床から壁まで杉の板で二十キュビトの仕切りを造った。こうして神殿の中に内陣、つまり至聖所を設けた。
17 その手前にある本堂は、長さ四十キュビトだった。
18 神殿の内側はすべて杉で、うり形の飾りと花模様が彫ってあった。すべてが杉で、石はまったく見えなかった。
19 彼は神殿の奥に内陣を設け、そこに主の契約の箱を置くようにした。
20 内陣は、長さ二十キュビト、幅二十キュビト、高さ二十キュビトだった。彼はそれを純金で覆い、杉の祭壇も金で覆った。