列王紀上 4章7節(列王紀上4:7)

7 ソロモンはまたイスラエルの全地ぜんちに十じゅう二に人にんの代官だいかんを置おいた。その人々ひとびとは王おうとその家いえのために食物しょくもつを備そなえた。すなわちおのおの一いち年ねんに一いち月がつずつ食物しょくもつを備そなえるのであった。

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この節を含む箇所ソロモンの十二人の代官列王紀上4:7-19

前後の聖句(4章5–9節)

5 ナタンの子こアザリヤは代官だいかんの長ちょう。ナタンの子こザブデは祭司さいしで、王おうの友ともであった。

6 アヒシャルは宮内くない卿きょう。アブダの子こアドニラムは徴募ちょうぼの長ちょうであった。

7 ソロモンはまたイスラエルの全地ぜんちに十じゅう二に人にんの代官だいかんを置おいた。その人々ひとびとは王おうとその家いえのために食物しょくもつを備そなえた。すなわちおのおの一いち年ねんに一いち月がつずつ食物しょくもつを備そなえるのであった。

8 その名なは次つぎのとおりである。エフライムの山地さんちにはベンホル。

9 マカヅと、シャラビムと、ベテシメシと、エロン・ベテハナンにはベンデケル。

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