列王紀上 4章13節(列王紀上4:13)
この節を含む箇所ソロモンの十二人の代官列王紀上4:7-1913 ラモテ・ギレアデにはベンゲベル、(彼はギレアデにあるマナセの子ヤイルの村々を担当し、またバシャンにあるアルゴブの地方の城壁と青銅の貫の木のある大きな町六十を担当した)。
前後の聖句(4章11–15節)
11 ドルの高地の全部にはベン・アビナダブ、(彼はソロモンの娘タパテを妻とした)。
12 アヒルデの子バアナはタアナクとメギドと、エズレルの下、ザレタンのかたわらにあるベテシャンの全地を担当して、ベテシャンからアベル・メホラに至り、ヨクメアムの向こうにまで及んだ。
13 ラモテ・ギレアデにはベンゲベル、(彼はギレアデにあるマナセの子ヤイルの村々を担当し、またバシャンにあるアルゴブの地方の城壁と青銅の貫の木のある大きな町六十を担当した)。
14 マハナイムにはイドの子アヒナダブ。
15 ナフタリにはアヒマアズ、(彼もソロモンの娘バスマテを妻にめとった)。