出エジプト記 39章37節(出エジプト39:37)

37 純金じゅんきんの燭台しょくだいとそのともし火皿ひざら、つまり一いち列れつに並ならべるともし火皿ひざらと、そのすべての付属ふぞく品ひん、そして明あかりのための油あぶら。

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前後の聖句(39章35–39節)

35 さらに、あかしの箱はことそれを担かつぐための棒ぼう、そしてそのふたも運はこんできた。

36 机つくえとそのすべての器具きぐ、そして供そなえのパンも持もってきた。

37 純金じゅんきんの燭台しょくだいとそのともし火皿ひざら、つまり一いち列れつに並ならべるともし火皿ひざらと、そのすべての付属ふぞく品ひん、そして明あかりのための油あぶら。

38 さらに、金かねの祭壇さいだん、注そそぎ用ようの油あぶら、香かおりのよい香こう、そして幕屋まくやの入いり口ぐちに垂たらす幕まく。

39 青銅せいどうの祭壇さいだんと、それに付ついた青銅せいどうの網あみ、その担かつぎ棒ぼうとすべての付属ふぞく品ひん、洗あらい用ようの水盤すいばんとその台だい。

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