出エジプト記 39章18節(出エジプト39:18)

18 鎖くさりのもう一方いっぽうの端はしは、二ふたつの台だいに結むすびつけ、その台だいをエフォドの肩かたひもの前面ぜんめんに取とり付つけた。

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この節を含む箇所胸当を作る出エジプト39:8-21

前後の聖句(39章16–20節)

16 そして金かねの台だいを二ふたつと、金かねの輪わを二ふたつ作つくった。その二ふたつの輪わを胸当むねあての上うえの両端りょうたんに取とり付つけた。

17 金かねでより合あわせた二に本ぽんの鎖くさりを、胸当むねあての両端りょうたんにあるその二ふたつの輪わにつないだ。

18 鎖くさりのもう一方いっぽうの端はしは、二ふたつの台だいに結むすびつけ、その台だいをエフォドの肩かたひもの前面ぜんめんに取とり付つけた。

19 さらに彼かれらは金かねの輪わを二ふたつ作つくり、胸当むねあての下したの両端りょうたん、エフォド側がわの内側うちがわの縁えんに取とり付つけた。

20 また金かねの輪わをもう二ふたつ作つくり、エフォドの二に本ぽんの肩かたひもの前面ぜんめんの下したのほう、つなぎ目めの近ちかく、エフォドの帯おびの上うえに取とり付つけた。

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