出エジプト記 38章11節(出エジプト38:11)

11 また北側きたがわのためにも百ひゃくキュビトのあげばりを設もうけた。その柱はしら二十にじゅう、その柱はしらの二十にじゅうの座ざは青銅せいどうで、その柱はしらの鉤はりと桁けたは銀ぎんとした。

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この節を含む箇所幕屋の庭を作る出エジプト38:9-20

前後の聖句(38章9–13節)

9 また庭にわを造つくった。その南側みなみがわのために百ひゃくキュビトの亜麻あまの撚糸ねんしの庭にわのあげばりを設もうけた。

10 その柱はしらは二十にじゅう、その柱はしらの二十にじゅうの座ざは青銅せいどうで、その柱はしらの鉤はりと桁けたは銀ぎんとした。

11 また北側きたがわのためにも百ひゃくキュビトのあげばりを設もうけた。その柱はしら二十にじゅう、その柱はしらの二十にじゅうの座ざは青銅せいどうで、その柱はしらの鉤はりと桁けたは銀ぎんとした。

12 また西側にしがわのために、五十ごじゅうキュビトのあげばりを設もうけた。その柱はしらは十じゅう、その座ざも十じゅうで、その柱はしらの鉤はりと桁けたは銀ぎんとした。

13 また東側ひがしがわのためにも、五十ごじゅうキュビトのあげばりを設もうけた。

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