出エジプト記 37章6節(出エジプト37:6)

6 彼かれは純金じゅんきんで、箱はこのふたを造つくった。長ながさは二にキュビト半はん、幅はばは一いちキュビト半はんだった。

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この節を含む箇所贖罪所を作る出エジプト37:6-9

前後の聖句(37章4–8節)

4 またアカシアの木きで棒ぼうを作つくり、それを金かねでおおった。

5 その棒ぼうを箱はこの側面そくめんの輪わに通とおして、箱はこを運はこべるようにした。

6 彼かれは純金じゅんきんで、箱はこのふたを造つくった。長ながさは二にキュビト半はん、幅はばは一いちキュビト半はんだった。

7 そして金かねで、翼つばさを持もつケルビムという像ぞうを二に体たい造つくった。槌つちで打うち出だして、ふたの両端りょうたんに造つくり出だした。

8 一体いったいは片方かたほうの端はしに、もう一体いったいはもう片方かたほうの端はしに置おいた。ケルビムはふたと一続ひとつづきになるように、その両端りょうたんに造つくり出だした。

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