出エジプト記 36章32節(出エジプト36:32)

32 もう一方いっぽうの側がわの板いたのために五ご本ぽん、幕屋まくやのうしろ、つまり西側にしがわの板いたのためにも五ご本ぽんを作つくった。

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この節を含む箇所枠と台座を作る出エジプト36:20-34

前後の聖句(36章30–34節)

30 こうして板いたは全部ぜんぶで八はち枚まいになり、その銀ぎんの台座だいざは十じゅう六ろく個こで、どの板いたの下したにも二に個こずつ置おかれた。

31 それから、アカシアの木きで横木よこぎを作つくった。幕屋まくやの一方いっぽうの側がわの板いたのために五ご本ぽん。

32 もう一方いっぽうの側がわの板いたのために五ご本ぽん、幕屋まくやのうしろ、つまり西側にしがわの板いたのためにも五ご本ぽんを作つくった。

33 そして真まん中なかの横木よこぎを作つくり、板いたの中なかほどを端はしから端はしまで通とおるようにした。

34 板いたには金かねをかぶせ、横木おうぼくを通とおすための環かんも金かねで作つくり、横木おうぼくにも金かねをかぶせた。

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