出エジプト記 36章30節(出エジプト36:30)

30 こうして、その枠わくは八ようつ、その銀ぎんの座ざは十じゅう六ろく、おのおのの枠わくの下したに、二ふたつずつ座ざがあった。

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この節を含む箇所枠と台座を作る出エジプト36:20-34

前後の聖句(36章28–32節)

28 幕屋まくやのうしろの二ふたつのすみのために枠わく二ふたつを造つくった。

29 これらは、下したで重かさなり合あい、同おなじくその頂いただきでも第だい一いちの環かんまで重かさなり合あうようにし、その二ふたつとも二ふたつのすみのために、そのように造つくった。

30 こうして、その枠わくは八ようつ、その銀ぎんの座ざは十じゅう六ろく、おのおのの枠わくの下したに、二ふたつずつ座ざがあった。

31 またアカシヤ材ざいの横木よこぎを造つくった。すなわち幕屋まくやのこの側がわの枠わくのために五いつつ、

32 また幕屋まくやのかの側がわの枠わくのために横木おうぼく五いつつ、幕屋まくやのうしろの西側にしがわの枠わくのために横木おうぼく五いつつを造つくった。

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