出エジプト記 36章24節(出エジプト36:24)

24 その二十にじゅう枚まいの板いたの下したには、銀ぎんの台座だいざを四十よんじゅう個こ作つくった。一いち枚まいの板いたの二ふたつのほぞの下したに二に個こずつ、どの板いたにも二に個こずつの台座だいざを置おいた。

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この節を含む箇所枠と台座を作る出エジプト36:20-34

前後の聖句(36章22–26節)

22 どの板いたにも二ふたつのほぞがあり、それぞれが互たがいに組くみ合あわさるようになっていた。幕屋まくやのすべての板いたを、このように作つくった。

23 幕屋まくやのために板いたを作つくり、南側みなみがわには二十にじゅう枚まいの板いたを並ならべた。

24 その二十にじゅう枚まいの板いたの下したには、銀ぎんの台座だいざを四十よんじゅう個こ作つくった。一いち枚まいの板いたの二ふたつのほぞの下したに二に個こずつ、どの板いたにも二に個こずつの台座だいざを置おいた。

25 幕屋まくやのもう一方いっぽうの側がわ、北側きたがわにも、二十にじゅう枚まいの板いたを作つくった。

26 そして銀ぎんの台座だいざを四十よんじゅう個こ作つくり、一いち枚まいの板いたの下したに二に個こずつ置おいた。

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