出エジプト記 27章16節(出エジプト27:16)

16 庭にわの門もんのために青糸せいし、紫糸むらさきいと、緋ひ糸いと、亜麻あまの撚糸ねんしで、色いろとりどりに織おった長ながさ二十にじゅうキュビトのとばりを設もうけなければならない。その柱はしらは四よんつ、その座ざも四よんつ。

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この節を含む箇所幕屋の庭出エジプト27:9-19

前後の聖句(27章14–18節)

14 そしてその一方いっぽうに十じゅう五ごキュビトのあげばりを設もうけなければならない。その柱はしらは三みっつ、その座ざも三みっつ。

15 また他ほかの一方いっぽうにも十じゅう五ごキュビトのあげばりを設もうけなければならない。その柱はしらは三みっつ、その座ざも三みっつ。

16 庭にわの門もんのために青糸せいし、紫糸むらさきいと、緋ひ糸いと、亜麻あまの撚糸ねんしで、色いろとりどりに織おった長ながさ二十にじゅうキュビトのとばりを設もうけなければならない。その柱はしらは四よんつ、その座ざも四よんつ。

17 庭にわの周囲しゅういの柱はしらはみな銀ぎんの桁けたでつなぎ、その鉤はりは銀ぎん、その座ざは青銅せいどうにしなければならない。

18 庭にわの長ながさは百ひゃくキュビト、その幅はばは五十ごじゅうキュビト、その高たかさは五ごキュビトで、亜麻あまの撚糸ねんしの布ぬのを掛かけめぐらし、その座ざを青銅せいどうにしなければならない。

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