出エジプト記 27章11節(出エジプト27:11)

11 北側きたがわも同おなじようにする。長ながさ百ひゃくキュビトの幕まくを張はり、柱はしらは二十にじゅう本ぽん、青銅せいどうの台だいも二十にじゅう。柱はしらの留とめ金がねと横木よこぎは銀ぎんにする。

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この節を含む箇所幕屋の庭出エジプト27:9-19

前後の聖句(27章9–13節)

9 次つぎに、幕屋まくやの庭にわを作つくる。南側みなみがわには、より糸いとで織おった上質じょうしつの亜あ麻布あざぶの幕まくを張はる。その一いち辺へんの長ながさは百ひゃくキュビトにする。

10 その柱はしらは二十にじゅう本ぽん、青銅せいどうの台だいも二十にじゅう。柱はしらの留とめ金がねと横木よこぎは銀ぎんにする。

11 北側きたがわも同おなじようにする。長ながさ百ひゃくキュビトの幕まくを張はり、柱はしらは二十にじゅう本ぽん、青銅せいどうの台だいも二十にじゅう。柱はしらの留とめ金がねと横木よこぎは銀ぎんにする。

12 庭にわの西側にしがわの幅はばには、五十ごじゅうキュビトの幕まくを張はる。柱はしらは十じゅう本ぽん、台だいも十じゅうにする。

13 庭にわの東側ひがしがわ、日ひの昇のぼる方ほうの幅はばは五十ごじゅうキュビトにする。

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