使徒行伝 2章46節(使徒2:46)

46 そして日々ひび心こころを一ひとつにして、絶たえず宮みやもうでをなし、家いえではパンをさき、よろこびと、まごころとをもって、食事しょくじを共ともにし、

使徒2章全体を読む
この節を含む箇所信徒の交わり使徒2:42-47

前後の聖句(2章44–47節)

44 信者しんじゃたちはみな一緒いっしょにいて、いっさいの物ものを共有きょうゆうにし、

45 資産しさんや持もち物ものを売うっては、必要ひつように応おうじてみんなの者ものに分わけ与あたえた。

46 そして日々ひび心こころを一ひとつにして、絶たえず宮みやもうでをなし、家いえではパンをさき、よろこびと、まごころとをもって、食事しょくじを共ともにし、

47 神かみをさんびし、すべての人ひとに好意こういを持もたれていた。そして主しゅは、救すくわれる者ものを日々ひび仲間なかまに加くわえて下くださったのである。

有名な聖句をもっと読む