使徒行伝 18章9-11節(使徒18:9-11)

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9 ある夜よる、主しゅが幻まぼろしの中なかでパウロに言いった。「恐おそれることはない。語かたり続つづけなさい。黙だまってはいけない。

10 わたしがあなたと共ともにいる。だれもあなたに襲おそいかかって傷きずつけることはない。この町まちには、わたしの民たみがたくさんいるのだから。」

11 そこでパウロは一いち年ねん半はんのあいだ腰こしを据すえて、人々ひとびとの間あいだで神かみの言葉ことばを教おしえた。

この箇所を含む見出しコリントでの宣教使徒18:1-11

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