レビ記 8章35節(レビ記8:35)

35 あなたがたは会見かいけんの幕屋まくやの入口いりぐちに七しち日にちの間あいだ、日夜にちやとどまり、主しゅの仰おおせを守まもって、死しぬことのないようにしなければならない。わたしはそのように命めいじられたからである」。

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この節を含む箇所任職の雄羊レビ記8:22-36

前後の聖句(8章33–36節)

33 あなたがたはその任にん職しょく祭さいの終おわる日ひまで七なな日かの間あいだ、会見かいけんの幕屋まくやの入口いりぐちから出でてはならない。あなたがたの任にん職しょくは七なな日にちを要ようするからである。

34 きょう行いったように、あなたがたのために、あがないをせよ、と主しゅはお命めいじになった。

35 あなたがたは会見かいけんの幕屋まくやの入口いりぐちに七しち日にちの間あいだ、日夜にちやとどまり、主しゅの仰おおせを守まもって、死しぬことのないようにしなければならない。わたしはそのように命めいじられたからである」。

36 アロンとその子こたちは主しゅがモーセによってお命めいじになったことを、ことごとく行いった。

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