レビ記 6章30節(レビ記6:30)

30 しかし、その血ちを会見かいけんの幕屋まくやに携たずさえていって、聖せい所しょであがないに用もちいた罪つみ祭まつりは食たべてはならない。これは火ひで焼やき捨すてなければならない。

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この節を含む箇所罪祭のおきてレビ記6:24-30

前後の聖句(6章28–30節)

28 またそれを煮にた土つちの器うつわは砕くだかなければならない。もし青銅せいどうの器うつわで煮にたのであれば、それはみがいて、水みずで洗あらわなければならない。

29 祭司さいしたちのうちのすべての男子だんしは、これを食たべることができる。これはいと聖せいなるものである。

30 しかし、その血ちを会見かいけんの幕屋まくやに携たずさえていって、聖せい所しょであがないに用もちいた罪つみ祭まつりは食たべてはならない。これは火ひで焼やき捨すてなければならない。

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